統計学を取り入れた証拠のあるSEO対策

今月のSEO情報

2011/09/09

8月は例年通り内部施策がSEO対策として効果的な月となっておりました。


2011/07/07

6月はかなり順位変動があった月となっております。小~中規模のアルゴリズム変動がほぼ毎日、大きな変動が6回程度確認できました。


2011/01/19

昨年、12月にGoogleへ切り替わったYahooですが、現状もGoogleの結果を単純に返しているに過ぎません。今後は徐々に変わっていく可能性が有りますが時期としては、Googleの検索連動型広告を配信する技術を早ければ来年の夏ぐらいには導入したいというYahoo側の発表がありましたので、それに合わせて変更する可能性が高いと思われます。

あなたのSEO対策 間違っていませんか?

内部対策と外部対策の両方をキチンと対策

内部要因

サイト分析を行い最終的にWebページを検索されやすいページとして調整を行ないます。

・サイト分析
・キーワード分析
・ページ調整
・検証、改善調整

検索ページのランキングが上がる!

外部要因

対象キーワードで外部のサイトから数多くのリンクを対象ページに集める施策で検索エンジンからの評価を高くして上位表示を実現します。


SEOが成功するかどうかはキーワード選びにかかっているいると言っても過言ではありません。

単独キーワードで上位表示が目的

検索回数が多い語句など表示回数が多くなるがクリック率が低くなる傾向です

複合キーワードでアクセスアップが目的

検索回数が少ない語句ほど表示回数が少なくなるがクリック率が高くなる傾向です

検索回数とクリック数を比べたグラフ

集客に!!アクセスに繋がる!!

業種や職種によってキーワードの選定が異なります。
ピンポイントに合った選定がカギを握ります。


SEO対策する場合、どうしても売る側の目線でキーワードを選んでしまいがちですが、自分が実際に商品やサービスを購入する場合に、どのようなキーワードで検索するのかという目線が大切です。

お問合わせは 0120-936-944